お茶は絶対無農薬


はっぱものにはダイオキシンがいっぱい
ダイオキシンでゆれた、埼玉県所沢。しかし、ダイオキシンの元凶は煙ではなく農薬です。
もともと以前の農薬にはダイオキシンが沢山含まれていて、日本国中の農地はすでに相当量汚染されているのは周知の事実なのです。
国の謀略か何かは知りませんが、煙に関心を引き、本質から遠ざけようとしているのが現在のダイオキシン問題です。

 これはかなり前から言われていたことですが、マスコミも国も採り上げず今まで一部の人だけがただ無力感に苛まれていたのです。
 アエラがようやく平成11年5月●日号で取りあげました。「第二の薬害エイズか」とまで言っています。快哉を叫びたい。

さて、葉っぱものには沢山の農薬がまかれています。お茶も例外ではなく、そこには沢山のダイオキシンと界面活性剤が含まれています。(界面活性剤は農薬を水に溶かすのに使われる)
野菜なら自分で洗えるのでまだ納得できますが、お茶は本当に洗浄されているのかどうか分からない。どっちにしても、水分とともに吸収されていることも考えられる。

こう考えるとこわいですね。絶対、無農薬茶じゃないと駄目だ、と思えるでしょ。

インターネット上でも無農薬茶でけっこう色々なところが検索できます。我が家で使っているのは、お薦めのページに書いてありますので、ご参考まで。

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